入力・資料作成・公開……
まだ手作業で消耗していますか?
不動産現場の手入力を「0」にする ARE (AI RepLINE Entry)

紙のマイソクやPDFをアップロードするだけで、
AIが物件情報と周辺環境を瞬時に解析。
現場からスマホで撮影し、そのまま公開。
圧倒的なスピードで機会損失を防ぎます。

FVトップ背景

こんな「無駄な作業とリスク」に
1日の大半を奪われていませんか?

売買をメインとする不動産現場のリアルな課題

物理的な苦痛

1. 入力作業の「物理的な苦痛」

  • 右から左への書き写し苦痛紙のマイソクやPDFを横に置き、一文字ずつ住所や設備を基幹システムに打ち込む単純作業の徒労感。
  • 手書き文字の解読ストレス現地調査メモや判別しにくい手書き資料から数値を拾い上げる手間。
  • 多重入力の虚無感自社サイト、各種ポータル、レインズ……同じ内容を繰り返して入力する時間の無駄。
  • 「戻り作業」のイライラポータル独自の必須項目漏れや文字数制限エラーで、保存できずに最初からやり直しになる絶望。
職人作業の苦痛

2. 画像処理の「職人作業」

  • 透かし入れ地獄転載防止のために、1枚ずつ「会社名」を画像ソフトで合成する作業の繰り返し。
  • 画像仕分けの混乱「これはキッチン」と、20枚以上の写真をポータルのカテゴリに合わせて1枚ずつ選別する手間。
  • キャプションのネタ切れすべての写真に「明るい室内」など、それっぽいコメントを捻り出す苦作。
  • 周辺環境の調査と紐付け近隣のスーパーや学校の名前、距離を調べて画像と一緒に登録する面倒な作業。
機会損失の喪失感

3. 機会損失の「焦燥感」

  • 一番手越しの悔しさ入力作業が追いつかず、モタモタしている間に他社が先にポータル公開し、反響を持っていかれる敗北感。
  • 情報の鮮度落ち物件を仕入れた「熱量」があるうちに公開できず、数日放置してしまい、自社サイトが「死んでいる」状態。
  • おとり広告リスクの恐怖手入力ミス(家賃のケタ間違い等)が原因で、ポータルから「不当表示」と怒られたり掲載停止になるプレッシャー。
システムへの不信感

4. システムへの「不信感」

  • 既存コンバーターのエラー放置「一括連動」と謳っているのに、結局エラーが出て各サイトの管理画面を開くハメになる「名ばかり連動」。
  • 高額なコスト負担大して便利でもないシステムに、毎月数万〜数十万円を支払い続けるコストパフォーマンスへの疑問。
  • RPAの動作不安定サイトの仕様が変わるたびに動かなくなるRPAツールへの不信感。
  • セキュリティの不安大事なポータルのIDやパスワードを外部ツールに預けることの気持ち悪さ。
書類作成の拘束

5. 書類作成の「精神的・時間的拘束」

  • 調査資料の取りまとめ物件調査の資料や結果を、何枚もの複雑なフォーマットに一文字のミスも許されないプレッシャーの中で打ち込む作業。
  • 契約書・重説・媒介・などの「二度打ち・三度打ち」同じ内容を複数の書面に反映する手入力作業。何回も同じ内容を、自社のひな型書面に反映させる。
  • ひな型が変わるとまた作り直し以前に作ったひな型用のエクセルやワードも、協会のひな型が変わることでまた作り直し。

そのすべて、AREが「0」にします。

現場の入力も、経営の機会損失も、AIがまとめて解決。

AREで即解決

すべての課題を解決し、「見えないコスト」を削減

Before
約30分

事務員が図面を見ながら手入力し、
周辺環境を調べる苦痛な時間。

After (ARE導入後)
約30秒

図面を投げるだけでAIが自動入力。
現場からスマホで即公開が可能に。

御社の「削減できるコスト」を計算

現在お支払い中のシステム費と、スタッフ様の人件費を入力してください。
ARE導入による圧倒的なコスト差が一目でわかります。

現在の状況を入力

時間
AI導入で浮く「実質利益」
(月間の削減コスト差額)
月額 0
現在の総コスト 0円
導入後のコスト 0円

圧倒的な時間短縮を生む3つの機能

写メからの自動登録
FEATURE 01

AIが図面から全自動で情報抽出

マイソクや図面をアップロードするだけで、AIが価格や設備を一瞬で読み取り自動入力。「右から左への書き写し」から解放されます。一括登録非対応のポータルサイトに対しても、完璧な入力補助として機能するためコピペ作業が爆速化します。

周辺環境・距離を取得
FEATURE 02

周辺環境・距離をワンタップ取得

物件の住所から位置情報を割り出し、最寄りの学校やスーパーなどの「施設名」と「距離」を自動リストアップ。面倒な調査と紐付け作業が一瞬で完了します。

FEATURE 03

現場のスマホからアプリ感覚で直接公開

専用のスマホUIで、現地撮影した写真を直感操作でアップロード。事務所に戻らず、その場で一番手公開を狙えます。

導入企業様のリアルな声

「今まで、物件情報の入力、資料化、画像にロゴを入れてポータル公開(2社)するのに、1件当たり1時間以上かかってましたが、AREを使うと、本当に3分で完了したのに、驚きました!まるで魔法のような感覚です。しかも、複雑な設定もなく、ボタン一つで資料などの情報がデータ化されて直ぐにPDFや公開ができました。」

リンクアンドデザイン(株) 担当

A社様「外出先で写真を撮って、そのままAREで送信するだけ。夜遅くまでパソコンに向かってポータルと睨めっこする日々が嘘のようです。」
B社様「大手ポータルや指定流通に対応してるのが助かる。確実に登録できるように補助してくれるから、2度手間がなくなって非常に効率的。」

各社営業担当様

C社経営者様「コストパフォーマンスがとにかくよい。取扱い件数は5倍以上になるし営業が本来の仕事に集中できる。」
D社経営者様「ポータルの出稿時間の締め切りや、一括登録したのに修正しないと公開されないなどの2度手間がなくなるのは、他社との競争においても非常に有利。」

各社経営者様

C社経営者様「ポータルサイトのIDやパスなどは自社管理できるし、目視確認して登録できるので非常に安心感がある。」
D社経営者様「いままではどんなツールでも1回の手入力は必要だったが、AREは本当に0回だし複数の資料や手書きの文字も取り込むのには本当に驚いた。」

各社経営者様

大切なお預かり情報を守る
「5重の鉄壁」セキュリティ

AREは、不動産会社様が安心してご利用いただけるよう、
最新のインフラ技術と独自の秘匿化プロトコルを採用しています。

1. 世界基準の高速・強固なインフラ

世界最高水準の分散型ネットワーク技術により、大規模なサイバー攻撃を遮断。アクセススピードと安定性を両立させます。

2. 不正アクセスの完全排除

独自の超高速実行環境と厳格なアクセス制御により、許可されていない外部からの不審なアクセスをシステム手前で完全に排除します。

3. ログイン経路の隠蔽・秘匿化

管理画面への入り口となるURLを隠蔽し、外部からの悪質なパスワード総当たり攻撃などを物理的に不可能な状態にします。

4. システム脆弱性の徹底制御

攻撃の標的になりやすいシステムの通信経路や裏側のプログラム接続口をすべて制御・秘匿化し、リスクを根本から遮断します。

5. 自動バックアップと迅速な復旧

万が一の事態に備え、安全な外部のクラウドストレージへの自動バックアップ体制を構築。大切なデータの喪失リスクを極限まで抑えます。

スマホでの直感的な操作をショート動画で確認

現場から写真をアップロードする際の、実際のスマホ画面の動きをご覧いただけます。

導入料金・お見積り

🔥 【各地域10社限定】
1ヶ月モニター募集 🔥
AI物件登録 ARE 導入のご相談
通常基本価格
初期設定費用 30,000円
38,800円〜/月
+ 利用社員1名ごとに 8,000円/月
▼ モニターにご協力いただいた企業様限定 ▼
モニター特別価格
初期設定費用 0円
19,800 円〜/月

⚠️ 別途必要な実費(API利用料)

本システムは最新AIと正確な地図データを使用するため、実費(中間マージンなし)が別途必要です。
  • Google Places API:所在地等の取得
  • Gemini API:図面解析・情報抽出
※価格はすべて「税別」です。 ※モニター終了後も、特別価格で継続可能。 ※各地域10社の限定枠が埋まり次第終了。
💬 公式LINEでモニター枠を予約する

※「モニター希望」とお気軽にお声がけください。
自動で料金が発生することはありません。

デモ説明会のご要望はこちら

「大手ポータルへの入力補助が気になる」「実際の操作画面を見てみたい」
という方は、ぜひ無料のオンラインデモ説明会をご予約ください。

📅 デモ説明会を予約する